専門研修プログラム
新・家庭医療専門研修プログラム
業務基盤型評価について
新家庭医療専門医制度に基づく家庭医療専門研修プログラムに関する細則第17条は、「家庭医療専門研修�気�よび�兇慮�修施設の指導医は、専攻医に対して別表に定める研修評価を行い、その結果を専攻医に適切にフィードバックするとともにプログラム責任者に報告しなければならない」との記載があります。
この別表の中で、研修手帳の記録の確認を除く3項目については、以下のようになります。
360度評価(MSF):1回以上/6カ月
Case-based Discussionでの評価(カンファレンス時でもよい):1回以上/3カ月
Mini-CEXを用いた診療現場における評価(ビデオレビュー時でもよい):1回以上/6カ月
Case-based Discussionでの評価(カンファレンス時でもよい):1回以上/3カ月
Mini-CEXを用いた診療現場における評価(ビデオレビュー時でもよい):1回以上/6カ月
それぞれの説明文書と評価票を例として以下にダウンロード可能な形で掲載しますので、必要に応じてご利用いただければ幸いです。
| 360度評価 (MSF): | 説明 | 評価票 |
| Case-based discussion (CbD): | 説明 | 評価票 |
| Mini-CEX: | 説明 | 評価票 |
ご不明な点がございましたら、事務局までご連絡ください。
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